スペイン語学校のコーヒータイム
中米グアテマラの古都アンティグアにあるスペイン語学校「アタバル」に集まる人々の様子を紹介します。
現在「アタバルSkypeオンライン授業」好評開講中です!! 受講に関する質問も受け付けています。
グアテマラの平日08:00~12:30、14:00~19:00はSkype ID『atabal』でオンラインしています。また日本からは050-5532-7441でも問い合わせできます。
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芸術家

アタバルから出てちょっと行った、4カジェ沿いの、ちょうどドニャ・ルイサの前あたりに、アルティスタ・デ・カフェという店がある。もう半年か1年くらい前に開店したと思う。結構開店時から客が入っている。一度行ってみようと思いつつ、喫茶店にあまり行く機会がなく、いつも前を通り過ぎるだけだったんだが、今日ちょっと用事で外出した帰りに、寄ってみた。
持ち帰りでアメリカンコーヒーを注文した。16ケツアル(約240円)なので、それほど高い感じはしない。4カジェと言う最も人通りがある道の一つ、中央公園から1ブロック半ほどのところで、コーヒーと軽食を売って、この料金だったら安いと言っても良いかもしれない。
見ていたら、機械を使ってコーヒー入れている。アルティスタ(芸術家)と言うから、手作り感覚で、機械など使わずハンドドリップ(最近アンティグアでもハンドドリップをする店がいくつかできている。)かと勝手に思っていたので、ちょっと肩透かし。アメリカンだからかもしれない。他のだとどうするのかとか聞いてみたかったんだが、かなりブスッとした対応だったので、聞く勇気が出なかった。
良くある紙コップの持ち帰り用の容器に入れて渡されたんだが、普通付いてくる厚紙の腹巻のような物がない。特殊な容器で熱くならないのかと一瞬思ったが、1ブロックほど行ったところで、熱くて持てなくなり、ハンカチで包んだ。これは一番安いコーヒーを買ったからサービスが悪いのか。どこかに置いてあったのに、気が付かなかっただけか(だったら教えてくれても良さそうなものだが)。ちょっと驚き。
帰って、そのまま一口飲んだら、僕には濃すぎて苦すぎて飲めない。ところが、いつも自分でやるようにミルクと砂糖を入れたら、苦いだけでなく酸味などもあって、相当好みの味だった。香りも良い。もう少し普通の対応をしてくれたらまた行きたいんだが。
今日の日曜定食はジャガイモのコロッケで28人。午前中は良い天気だったが、午後にちらほら小雨が降った。
日中の温度28度、湿度35%。夜20度、52%。
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続き

昨日書いたナルと言う店だが、6個机がある程度の小さい店。隣のヘルシーフードレストランとは、繋がりがあるようだ。最初はわからなかったんだが、注文した品が出てくるのを待っていたら、店の人が外に出て、隣の店に入って行った。
隣の方が大きいし、どうやら隣が主体のよう。隣でやっているのは奥さんらしい。名前のナルの意味もナタリアとルイスだったか忘れてしまったが、夫婦の名前の最初を取ったものだと言う。
ヘルシーフードと言われると、なんだか腰が引けるし、メニューを見ても、これを注文しようと思うようなものが見当たらなかったので、そちらには、あまり縁がなさそうだが、ナルの方は、昨日も書いたように考えて使えば良さそう。コロッケはゴルフボール大の物が6個くらいついて確か500円くらいだったと思う。アボガドも同じくらい。丼はちょっと高めで1000円くらいだった。
ここで、エビとイカの揚げ物(確か1300円くらいだと思ったので、エビとイカにしては高くないと思う。)があったので、今度はこれを頼んでみようとペトラと話していた。これに、メニューにはないが、白いご飯を別にもらってコロッケなどと食べれば、なかなか良い感じになりそう。
今日は朝起きた時はまた曇っていて、結構肌寒かった。それでも、その後、また晴れてきて、日中はそれなりに暑い。結局夜になるまで雨が降っていないようだ。
日中の温度29度、湿度32%。夜20度、58%。

ノンフライヤー

6カジェの西側に、ナルと言う新しい店がある。1週間ほど前に開店したらしい。ちょっと見には何のレストランだかわからない。しかも隣にはヘルシーフードを売りにしているとみられる、やはり新しいレストランがある。
ここに行って見たんだが、メニューを見ると、日本食的な志向がある。前菜類は特に日本的ではないが、それ以外は巻きずしっぽい物と、ポケと書いてあるので、ハワイ料理かと思ったら、丼物のことをポケと言っているらしい。オーナーはアルゼンチンの人。こういうのが流行りなのかもしれない。
ペトラはジャガイモのコロッケとアボガドのパン粉焼きのようなものを頼んだ。僕は困って牛肉の丼。コロッケはジャガイモと生ハムが入っているようで、なかなかおいしい。面白いのは揚げているんだが、ノンフライヤーを使っている。ノンフライヤーで作ったものを始めて食べたが、悪くないと思った。アボガドのパン粉焼きもなかなか。
丼は、僕にはだめ。何しろ牛肉と玉ねぎ、ピーマンなどを塩コショウして炒めてあるだけのものがご飯の上に乗っているので、全然丼にする意味がわからない。牛肉はまあ柔らかいし、それぞれは別に悪くないんだが、これをご飯に乗せてどう食べろと言うのかわからない。しかも、炒めた油が、下に沈んでいて、ご飯の下の方が油まみれ。素材の味を楽しむという事なのかもしれないが、だったら白いご飯に乗せて食べる物ではないと日本人としては思ってしまう。別々にして出してくれればまだ良いのに。ご飯は韓国米を使っているようだ。次回、丼を頼むんだったら、別々にしするように注文しようと思った。開店したばかりで一生懸命やってる感じだし、考えて注文したら悪くなさそう。
今日はなんだか今ひとつすっきりしない天気。やっぱり夕方から雨が降っている。
今週の日曜定食はジャガイモのコロッケの予定。
日中の温度29度、湿度42%。夜20度、63%。


スーパーの近くに

夜ご飯を食べに外に出たんだが、アンティグアにはたくさんレストランがある割に、ここに行こうと思う店は少ない。なんだか、いつも数軒の同じような店を順番に行っているような気がする。たまに新しい店や、行ったことのない店に行ってみるんだが、その後、ちょくちょく行こうと思うような店はなかなかない。
まあ、そういう事もあり、今日はまた新しい店に挑戦。スーパーのボデゴナの5カジェ側の入り口の近くにちょっと前にできた店。店名がタコナッソと言うので、タコス屋かと思っていたんだが、入り口のところの看板には、シュラスコとか豚肉を香辛料につけて焼いたものなどが書いてある。店の中を見るとタコス屋の象徴と言うのか、パストールというタコスを作る、ケバブと同じように肉を刺した串を火に当てて回していくような装置がある。ただ、そこにはもう肉はなく、きれいになっているところを見ると使っていないようだ。
メニューにはタコスもあるが、タコス屋よりも、ステーキ屋に変わったみたいに見える。ペトラはテンダーロインの焼いたもの、僕は鳥の胸肉にパン粉を付けて揚げたものを頼んだ。テンダーロインはグアテマラでは肉の中でも最も高い部位なんだが、普段は90ケツアル(約1350円)なんだが、今日は特売で70ケツアルと言う。70ケツアルでも安くはないが、まあ肉もそれなりの量で、そんなに固くないし、70ケツアルだったらまあまあか。鳥の方は、40ケツアルでちょっとしょっぱいが、付け合わせもネギの焼いたもの、ジャガイモ、サラダで、悪くはない。しょっちゅう行くかはわからないが、選択肢の1つにはなるかと思う。
今日も天気が良く暑い一日。
日中の温度30度、湿度28%。夜23度、49%。

近くの店で

以前ここでも書いたエストゥファロハというアタバルの割とそばにあるレストランが移転すると言う。オーナーでシェフの人が、良く日曜定食を食べに来てくれるんだが、先日会った時にも、今の場所は別のホテルの中で、入り口から中庭には、喫茶店もあるので、分かりにくいからダメだと言っていた。今度は独立した場所で、ちゃんと駐車場もあるようなところを探しているんだと言う。
それでも、そうすぐには移転しないのかと思っていたんだが、どうも先週くらいから閉まっている。おかしいなと思っていたんだが、昨日道で会ったら、今日の晩、移転のパーティーをするから来いと言うので、ちょっと顔を出してきた。
従業員や関連の人が来ているようで、割と内輪のパーティーのようだった。ラザーニャとサラダが出た。ラザーニャは好物と言うほどではないんだが、嫌いではない。ちょっと変わった作りで、ソースは別にかけていた。サラダも含め、なかなか美味しかった。
ただ、移転先はまだ決まっていないみたいだった。従業員の話を聞いていたら、どうやら別の仕事を探すようだ。アンティグアではお高い店だったんだが、なかなか凝ったことをしているし、こういう店がなくなるのは残念。まあ、どこに引っ越すのかわからないが、あまり遠くないと良いんだが。
今週の日曜定食はメンチカツの予定。
今日も一日天気が良く暑い。これでもまだカニクラじゃないんだろうか?
日中の温度31度、湿度26%。夜23度、46%。

ギリシャ料理

ラ・メルセー教会の前に、ギリシャ料理と書いた店がある。色もなんだかそれっぽい色に塗ってある。ずっと気になっていたんだが、なかなか入る機会がなかった。昨日の晩、外に出て、何を食べようか考えながら歩いていたんだが、やはり気になっていた喫茶店に行って見たら、閉まっていた。
次にビエホ・カフェに行ったら、なんだか貸し切りのようになっていて、これまた入れなかった。ペトラはもうくたびれたと言って、ブーブー言っていたんだが、仕方ないので、歩いてラ・メルセー教会の近くに行ったので、この際ギリシャ料理に行って見ることにした。
なんだか細長い店で、入り口のところでは別の喫茶店などが営業している模様。そこはもう閉まっていた。入ってみると、客は我々のみ。まあ平日の夜なので、こんなもんなのかもしれない。内装は雰囲気があると言えば、そうなのかもしれない。ちょっと昔のパナハッチェルを思い出すような、ちょっとヒッピー的な雰囲気がある。
ペトラはハンバーガー。僕はいろいろ迷ったが、スブラキとジロを頼んだ。ジロはピタパンのサンドイッチのような物。スブラキは串焼き。本当はスブラキだけと言うメニューはなかったんだが、試してみたいと無理に行って、1本だけ持って来てもらった。ジロは中身がちょっと鳥肉が入ったサラダのようなもので、ヨーグルトがかかっているよう。ピタパンは結構おいしい。肉は少ないがかなり大きくて34ケツアル(約500円)なので、悪くない。スブラキはまずくはないが、鶏肉がずいぶん固い。思いっきり焼いちゃったんだろうか。ハンバーガーは別にサラダなどが付いてきて、自分で組み立てるような感じ。これもソースは基本的にヨーグルトのみ。ギリシャのハンバーガーと言うのはこういう物なのかとちょっと感心。その上、パティがかんかんに硬くてペトラはほとんど食べなかった。
今日も天気が良く暑い一日。カニクラになったんだろうかと思っていたら夜に雨。
日中の温度31度、湿度32%。夜22度、57%。

残念

先日アンティグアの3カジェと6アベニーダの角にある、カフェ・サウルと言う店に行ったと書いた。これはグアテマラシティーにあるチェーン店なんだが、いろんな形態があるらしく、サウルと言うのが共通だが、いろんな名前の店があるらしい。
このカフェ・サウルより前に、アタバルから近い、カジェ・デル・エルマノ・ペドロにサウル・ロステリアと言うのか?読み方が良くわからないが、店ができている。横にグッド・ホテルと言うのがあって、入り口は別だがここと一緒になっているらしい。
ちょっと人通りの少ない道にあるので、あまりペトラが行きたがらなくて、行ってなかったんだが、昨日の晩雨が降りそうだったので、近くにしようという事で、行ってみた。
入り口はそれほど広くなく、入ってしばらく細長い感じで外からは広く見えなかったが、奥に入ると、そこで隣のホテルとつながっていて、更に反対側には庭のような物があり、かなり広い。天井も高く、開放的で気分が良い。
料理は地中海料理という事らしいが、ズッキーニのスープとハムのクロケット、スパゲッティ・カルボナーラを食べた。ハムのクロケットは美味しい。スープとスパゲッティはちょっと首をかしげる。スープは塩気が不足しているのと、ネギをちょっと揚げたようなものが入っているんだが、よく混ぜてないので、片隅に固まっていて、他のところは味がぼけている。スパゲッティは茹で過ぎ。クリーム系のスパゲティで茹で過ぎているので、重くて全部食べられなかった。以前はグアテマラでスパゲッティを頼むと大抵思いっきり茹でてあったものだが、最近はそういう店はさすがになくなって来ていただけに、ずいぶん懐かしい感じがした。雰囲気はなかなか良い感じだし、かなりお高いん(上記の物は大体1000円以上)だから、もうちょっと頑張ってほしい。
今日の日曜定食は鶏の唐揚げで40人。こんなに来てくれるとは想像していなくて、断った人もだいぶいたようだ。本当に申し訳ない。
朝はちょっと晴れていたが、雨が降り出して、たまに降ったり、日が差したりと言う天気。
日中の温度25度、湿度52%。夜20度、72%。



螺旋階段

夕飯を食べにタルティネス?に行った。この店は開店した当時行った人から、ものすごくまずかったと言われて、行ったことがなかったんだが、ちょっと前にラザーニャがおいしいと聞いて、一度行ったことがある。確かに、ラザーニャはなかなかおいしい。
久しぶりにペトラがラザーニャが食べたいと言うので、行ってみた。前に行った時は1階の席で食べたんだが、今回は1階の席がなかったので、2階のテラス席に行った。2階に上がったのは初めて、このテラスの席がなかなか良い。何しろカテドラルの横になるので、カテドラルの裏の遺跡部分が上から眺められる。壁の柱や梁の入っていたと思われる穴にはハトが住んでいる。カテドラルの遺跡から少し目を上げると市庁舎の明かりや、ちょっと離れた、コンパニア・デ・ヘススの照明も見える。
かなり暗めの照明で、雰囲気が良いんだが、メニューの文字が小さいので、全く読めない。スマホの懐中電灯で照らして何とか読んだ。ペトラは当然ラザーニャ。僕はフェトゥチーニを頼んだ。ラザーニャは美味しい。フェトゥチーニは鳥肉とかアボガドが入っている、ペストがベースの物だ。僕はフェトゥチーニはあまり好きではない。これはアンティグアで食べるフェトゥチーニにしては珍しく麺がくっついていない。茹で加減も良い。おかげでソースはとりわけ美味しいと言うほどではないが、かなりおいしく食べられた。
ただ、階段はかなり急な螺旋階段なので、上がる時はまだ良いが、降りるのはちょっと怖い。
今日は朝から曇っていて、昼前には少し降った。その後も降ったり止んだり。
日中の温度26度、湿度54%。夜20度、74%。

流行り

サブウエイという、サンドイッチチェーンがあるんだが、これがアンティグアにもある。以前は3カジェと6アベニーダの角にあったんだが、全然寂れていて、去年くらいに時計台の道に移った。この跡地がしばらく空いたままだったんだが、中で作業をする音が聞こえてきて、何になるのかと思っていたら、つい先日サウルというレストラン?になって開店した。
それで、今日の夜食べに行ってみた。中はソファーのような長椅子がおいてあったり、洋服がまとめてかけてあったり(もともと、このサウルというのは服屋だか仕立て屋だったと思う。)して、今はこういうのが流行りなのかもしれないが、なんだかとりとめのないつくり。
メニューを見ると、どうもレストランというより喫茶店のようだ。サンドイッチやらサラダ、軽食ばかり。ただ、値段はサンドイッチでもサラダでも大体75ケツアル(約1125円)くらいして、レストランの食事並みの値段。
僕らは輪切りにしたバゲットを焼いたものに、ハムやら卵やら野菜やらを乗せたものと、トマトスープを頼んだ。我々の夕食にはこれで十分。このバゲットは、食べにくいが、ハムも生ハムで、なかなかおいしかった。トマトスープも結構いける。ただ、これにコーヒーとガス入りミネラルウォーターで175ケツアルくらいしたのは結構高いと思う。
今日は曇りがちで、日中もあまり気温は上がらなかった。夜も雨は降らないが、結構肌寒い。
日中の温度24度、湿度60%。夜19度、70%。

しゃれた店

昼ご飯にエスツファロハというレストランに行ってみた。以前から行ってみたかったところ。アタバルのすぐ横の角を曲がってすぐのところにある。ただ、アドラというホステルの中にあるので、わかりにくい。更に営業が水曜日から土曜日らしいので、これまたなかなか行く機会がなかった。ここのオーナー・シェフが日曜日に良く食事に来てくれるので、興味があった。
ただ、アンティグアでは相当高級な部類に入る。大体メインの料理は150ケツアルから(約2250円)。サラダと僕は魚(シイラ)、ペトラは豚を選んだ。知り合いなので、今メニューに加えるか検討中という家鴨のレバーのパテを最初に出してくれた。
おいしい。結構な量があって、これだけで結構腹ができてしまう。サラダは割とちょっと。メインの魚はジャガイモを粉状にした物を付けて揚げ焼きのようにしてある。下にほうれん草、わきにトマトなどの焼いたものが付いていて、出てきたときの匂いがものすごくよかった。横についてたちょっと泡状のソース?を付けて食べるとなかなかおいしい。
ペトラの豚肉はかなりの量。ベリー類のソースが付いている。豚肉はすごく柔らかくて、不思議な食感。周りは焼き目が付いているが、焼いてもこうはならないと思うので、不思議。
ちょっと気張ってしゃれた感じの物を食べたい時にはおすすめ。
今日は天気が良く暑いが、風があって夜は涼しい。
日中の温度30度、湿度37%。夜21度、53%。